富士山には不思議な光景がいろいろ・・・。

 

〇山頂に大人数の幼稚園児が・・・。どうやって登ったのか?

 

〇気温が10℃を切るのに、半袖短パンの外国人!

 

〇4歳くらいの娘をおぶってまで登るお父さん!下りればいいのに・・・。

 

〇体重が間違いなく100kgあるのに登る外国人男性! 下りで間違いなく膝が壊れる・・・。

 

〇外国人が半数以上! なぜ日本人は登らないのか? 

 

〇すごい軽装で来る人

 

〇マラソンの格好で走って駆け上がる人

 

〇高齢なご老人が登っている。

 

などなど・・・富士にはいろんな人がいました!!(笑)

 

私は登山が大嫌いです。
実は3年前に岩手県人なら死ぬまでに岩手山に登らなければと思い登るが、本当に辛い辛い思いでしかなく山頂での絶望感は今でも忘れません。ゴールが山頂ではなく、下山があるとは…。(笑)

しかし、今回これを最後に登山なんて一切辞めるために富士山へ!
それは、岩手山と同様に日本人なら…と言うことで!

結論は・・・・また挑みたいです。

それだけの場所でした。
これまでいろんな所に旅行や観光しましたが、こんな第六感までフルに感じた場所は他にありません。
まさに神の山でした。

ここでは書ききれないほどの事が起こりました。(泣)(笑)

 

 

富士山登頂!!

山頂のラーメンはインスタントですがうまかった!!

8号目までは余裕でしたが・・・そこから地獄が・・・。

 

酸欠で頭が回らない・・・。

 

トイレは事前に200円必要。しかし、いざ気張るが便は出ず、オナラだけ・・・。(笑)

 

バイオ式トイレ!!

 

雲海とご来光は今まで見た景色で一番の感動でした!!

 

今期もこの日がやって来ました。
本日で、会社の11期目の終了です。
お客様ならびに関係者、スタッフの皆様のおかげです。
本当にありがとうございました。

しかし、余韻に浸れるのも一瞬ですね〜明日からは12期目がゼロからのスタートです。
事業者にとっては決算期はあまり嬉しい心境にはなれないものです。

また、初心に帰りスタートします。
皆様にはまた微力ながら当社及びスタッフをよろしくお願いいたします。

この時期はなんと言っても山形県のさくらんぼと鳥そばを食べに!
やっぱり、何度来ても美味しいですね〜。

ついでに、東根市の日本一の大けやきも見てきました。樹齢なんと1500年以上です??



やはり、奈良だけではもの足りず京都へ・・・!!(笑)

 

2年前も来ましたがまた初心に帰り、清水の舞台を飛び降りる覚悟を持って今後とも仕事に臨むことを誓いに行くも・・・

 

なんと、知らなかった平成の大改修とは・・・(泣)

 

 

ここはやはり坂本竜馬にも誓いに・・・。(合唱)

 

最後は、不動産業者のサガですね〜物件を見に!!

ビックスター○○ちゃんの2億円のマンションを視察に・・・。

ん〜全く2億円の価値が外からではわからない・・・。

祇園まで車で5分位なので立地はいいんでしょうね!

 

 

高校以来の奈良市へ!
ん〜全く来た記憶がよみがえらず、逆に新鮮だった。
東大寺、法隆寺!!
1000年以上前でこの木造建築はピラミッドに匹敵する程の不可能を可能にする日本人の凄さを実感した!!

PS:夜になると人が少ないと言っていたが、想像以上に寂しい街だった。(笑)





奈良の景観条例が厳しいですね!!

昨日は多球練習用のスペースを作ってみた!
これで、思う存分マシン練習ができるぞ〜。(笑)

卓球フェンスを2パターン作ってみた。
どちらも制作費は3000円以内だったと思う。

1つは曲げても使えるが、クオリティーが…。(泣)
2つ目は、クオリティーが良いが曲がらない。

はじめてにしては、自己満足!!(笑)


いつもは演じる方にいる私ですが、時間もあったので「もりおか郷土芸能フェスティバル」へ!!

やはり気になるのは、同じ演舞の獅子躍りですが獅子躍りでも幕躍り系です。

今回は下永井獅子躍りを見ました。

ん〜、勉強になるな〜、躍りの中の唄も半分は同じだった。

どこも後継者不足で大変そうだった。(泣)

あの躍りを60歳以上で踊るのはキツイ?(笑)

やはり、どこの団体も女性が沢山参加している。うちも女性が入らないと継続は難しいな〜。

皆さん頑張りましょうね!!

よい躍りを見せていただきました。
ありがとうございました。



今年も「歳祝い」という名の被害者が・・・(笑)

盛岡近郊にしかない地域行事だが、あまりおすすめ出来ない行事です。

 

厄を落とす方も企画する側も大変な行事です。

だれがメリットがあるかいうとホテルだろう!!(笑)

 

最近は集まる人たちも常識ある方ばかりで和やかに進みますが、ちょっと昔は良い話を聞いたことがない・・・。(泣)

今日の参加者でも41歳に近づいている人は気配を消して、自分にはこの行事をされることなく無地に42歳になることを望んでいる人がいました。(笑)

この行事こそが「厄」なのだろうか!?(笑)

 

 

 


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